top of page
Open Book

ようこそ
飛翔舎へ!

理工数学研究所の出版社

ホーム: ようこそ!

24/3/26

理工数学シリーズ 解析力学

大学で習う理工系の科目で、 最も難解だと言われる解析力学。
本書では、ラグランジアン L やハミルトニアン H の応用例を示し、
解析力学が立脚する変分法をわかりやすく解説。
ニュートン力学があるのに、なぜ、解析力学が必要なのか?
その答えが分かる。

解析力学が、難解でも無用でもなく、人類の所産であることに気づかされる。

24/2/22

楽天kobo -楽天Koboでの販売中止しました(3/23追記)

理工数学シリーズ(2024/3/31より) → 中止
「統計力学 基礎編、応用編」「回帰分析」
「量子力学Ⅰ」「線形代数」
また「ナレッジワーカーの知識交換ネットワーク」
の楽天kobo(電子書籍版)での販売はじめました → 中止
今まで通り、Amazon Kidle版 好評発売中です

23/12/9

年末年始休暇

弊社の年末年始休暇についてご連絡いたします。

2023年12/26(火)~2024年1/7(日)となります。

新刊案内

第7弾

量子力学
村上雅人/飯田和昌/小林忍

紙と鉛筆さえあれば、人類の至宝である量子力学の真髄が理解できる!

さあ、挑戦してみよう

「行列力学入門」に続く第2弾。電子が波であるという発想をもとに、シュレーディンガーが提唱した波動方程式。その解を求めると謎に包まれていた原子内の電子軌道が次第に明らかになっていく。

行列力学では難関を極めた水素原子の電子軌道が、見事に解明されていく、その過程を本書でじっくり学んでほしい。

2024/6/30発

量子力学Ⅱ_カバーA5版_+帯_20240501.jpg

新刊案内

知識経済の担い手である

ナレッジワーカー

彼らの知識獲得にパーソナルネットワークはいかに利用されているのか?

高度な専門知識をもつ研究者と医師の知識交換ネットワークに関する日本発の精緻な実証分析を収録

売中

ナレッジワーカ_カバーA5版_+帯_参考20231004.jpg

第4弾

教職協働はなぜ必要か
​​吉川 倫子

教員との協働で大学改革を成し遂げた著者が、教職協働の重要性を説く

教職協働が必要な「わけ」を理論的に解説

教職協働_カバー46版_20230831_アートボード 1.jpg
Books On Shelf

村上ゼミシリーズ
高校の探究学習に適した本

世の中は、答えの出せない問題であふれています。

飛翔舎の村上ゼミシリーズ

「低炭素社会を問う」

「エネルギー問題を斬る」

「SDGsを吟味する」

で取り上げる課題も、単純明快な答えを出すことはできないものばかりです。

ただし、地球の将来を考えれば、人類が真摯に取り組むべき課題です。

このとき、重要なのは、問題の本質を見極めること基礎を理解すること

そして

「他人の意見を鵜呑みにするのではなく自分の頭でよく考えること」です。

いま、高校では探究学習が重要視されています。ぜひ、高校生のみなさんには、

地球課題に目を向け主体的に取り組んで欲しいと思います。

なにか質問があれば、info@hishosha.com に寄せてください

いつでも歓迎します

 

飛翔舎一同

低炭素社会と問う_カバー46版_r3
エネルギー問題を斬る_カバー46版_r1
SDGsを吟味する_カバー46版_のみ
Several Open Books

The sky is the limit
可能性は無限

bottom of page